お子さんの引きこもり・不登校で孤立感を感じている親御さんへ|心のお守りセッション モニター募集

『心のお守りセッション』モニター募集 夫が入院していたあの頃。 私は毎日、ギリギリのところで立っていました。 夜は、4コマ漫画を描くのが楽しみでした。 それが唯一の、心の逃避行でした。 日常には子ども … 続きを読む お子さんの引きこもり・不登校で孤立感を感じている親御さんへ|心のお守りセッション モニター募集

ひきこもり状態の子どものことを「自分の問題」にしてしまう 3つの理由

子どもの問題を、自分のこととして背負いすぎていませんか? かつての私は、長男の引きこもりの問題を「自分の問題」として、ずっしりと重く背負い込んでいました。 「私の育て方が悪かったのか」と自分を責め続け … 続きを読む ひきこもり状態の子どものことを「自分の問題」にしてしまう 3つの理由

「寝る前スマホを、やめたい・・・。」

寝る前のスマホ、やめられないのは意志が弱いからじゃない 「寝なきゃいけないのに、スマホが止まらない」 そんな夜、自分を責めていませんか。 それは「リベンジ夜更かし」といって、今日一日だれかのために走り … 続きを読む 「寝る前スマホを、やめたい・・・。」

「頭でおぼえる」よりも「体で気づく」コミュニケーション講座

「わかった」が「体験」に変わるとき、家族の景色が変わる 転機は、東京まで足を運んで学んだコミュニケーションでした。頭で覚えるだけでなく、「体で気づく」という全く新しい感覚。正しいことを教えようと必死だ … 続きを読む 「頭でおぼえる」よりも「体で気づく」コミュニケーション講座

「ひきこもり状態をなんとかしたい」が、止まらなかったあの日々へ

「なんとかしなくちゃ」が、子どものシャッターを閉めていた。 かつての私は、子どもの沈黙や動けない姿を見て「これじゃ将来やって行けない」「甘えている」と自分のフィルターで決めつけ、なんとか正そうと必死で … 続きを読む 「ひきこもり状態をなんとかしたい」が、止まらなかったあの日々へ

子どもが不登校や引きこもり状態になって、こんな悲しさ、抱えていませんか?

息子が死んだように生きていた時、私は「自分がダメなお母さんだから」とずっと思っていました。何が足りないんだろう、どこが間違っているんだろう、と。他のお母さんのもとに生まれていたら、違っていたかもしれな … 続きを読む 子どもが不登校や引きこもり状態になって、こんな悲しさ、抱えていませんか?

「一人でなんとかするしかない。」と、がんばりすぎていませんか?

「迷惑をかけてはいけない」「人の時間を奪ってはいけない」——そんな気持ちから、誰にも相談できずに一人で抱え込んでいる人が、たくさんいます。 私の場合もそうでした。長男が19歳のとき、青白い無表情の顔で … 続きを読む 「一人でなんとかするしかない。」と、がんばりすぎていませんか?

学校では教えてくれなかった。 親子の信頼関係を作る「話の聴き方」「受けとめ方」。

【本当の意味で「聴く」ということ】 9年前の私は、過去を悔やみ、自分を責め、絶望的な未来ばかりを想像していました。 「お母さんは分かってくれない」 そう思われても仕方のない関わりを、ずっと続けていまし … 続きを読む 学校では教えてくれなかった。 親子の信頼関係を作る「話の聴き方」「受けとめ方」。

不登校・引きこもりの親の寄り添い方には、2つの側面がある

お母さんへ、コミュニケーションスタイルを見直し、うまくいっていないやり方を変えることで子どもとの関係を改善できます。また、自身の過去や親との関係を見つめ直すことで、より良い育児が可能になります。変化は同時に進めていくことが重要です。 続きを読む 不登校・引きこもりの親の寄り添い方には、2つの側面がある